ダマンフレール モンペティットチョコレート
Mon Petit Chocolat - Dammann Frères
公式サイト自動翻訳より
ドミナントノート: グルメ
注入の種類: 紅茶
主な味:ココア
補完的なフレーバー:ビスケット、アーモンド
材料
紅茶、アロマ(ココア、ビスケット、アーモンド)、花びら。
チョコレートノートの愛好家のために、
絹のような食感とココアの甘さを持つグルメダークティーは、
プラリネを思い起こさせるノートを開発します。
100g入りを購入。日本未発売かな。
茶葉はこんな感じで花びら入ってます。
密封はされておらず留金
ダマンフレールのピーカンパイは杏仁って感じでしたが、
モンペティットチョコレートはアーモンドの香り味が強め。
アーモンドと杏仁は同じなんだけど通じるかな?
どちらも好みの味。
チョコレートの味や香りはわからないかな〜
チョコ味を目当てにすると期待はずれになるかと。
でも好きです!
ピーカンパイと系統は同じですね。
ピーカンパイよりは味が強めかな。
どっちも好きですがピーカンパイの方が好みです。
モンペティットチョコレートはたまに、
ピエールエルメのイマイチだったバニラの時の味がする。
あれなんなんだろうか。
この系統の味のお茶ってあまりない気がする。
私が知らないだけかもだけど。
ナッツ系のフレーバーはたまにあるけど、
なんかちょっと違うんだよな〜
花びらが入っているから奥行きが出るのかもしれない。
おすすめ度:★★★(3.7)
美味しいんだけどピーカンパイと比べてしまうとこの評価に。
読んでいただきありがとうございました★