阿里山の紅茶を初めて飲みました。
頂き物なのでどこのか不明。
おいしかったからまた機会があったら飲みたいと思うのに、
ティーバッグにはどこのメーカーのか書かれていません。
記録として残しておく。
桜と汽車の写真、ピンク色が入ったパッケージ。
パッケージリニューアルされたらわからないですね。
裏面はこんな感じ。
中は粉末されたタイプ。
一応 高級という表記はあります。
粉末のティーバッグなのにおいしい。
(粉末タイプは味が落ちるイメージなんです)
優しい味。
台湾の紅茶は紅茶じゃないみたいで軽くて。
和紅茶ともまた違う。
台湾の紅茶4回目かな?
これ一番おいしいかも〜
柔らかなほっこりした味なのが台湾の紅茶のイメージ。
なのですが、これは台湾紅茶の良さは残しつつ、
すっきり感が加わっててより好みの味に。
さすが阿里山!
家族はくどくなく水みたいに飲めると
台湾の烏龍茶と同じ感想を述べてました。
カフェインが少ない感じだからからかなぁ。
読んでいただきありがとうございました★